About tamiya home

タミヤホームについて

かいたいが、みらいをかがやかせる。

タミヤホームは、解体を終わりではなく、
次の循環へのはじまりとして
見つめています。

役目を終えた場所に感謝し、
新しい光が入る余白を整えていくこと。

「ありがとうの風景」は、
そんなタミヤホームの想いから生まれた
取り組みです。

タミヤホームについて
代表メッセージ

株式会社タミヤホーム
代表取締役 田宮 明彦

すべてのはじまりに、
想いがあります。

タミヤホームの中心にあるのは、
技術や規模だけではありません。

人が、自分の人生を肯定できること。
地域が、あたたかなつながりを
取り戻していくこと。
次の世代へ、愛と調和と感謝の心を
残していくこと。

私たちは、事業を単なる仕事ではなく、
人とまちの未来を育てるための営みとして
見つめています。

その一つひとつが、誰かの心を少しあたため、
未来へ向かう力になると信じています。

01

かいたいを、
再生の入口へ。

建物が役目を終えるとき、
そこには、少しの寂しさがあります。

けれど、終わりは、
ただ消えていくことだけではありません。

そこにあった時間を受け取り、
土地に新しい光が入る余白を整え、
次の暮らしやまちの未来へつないでいく。

タミヤホームは、
かいたいを、未来をひらくための
静かな第一歩として捉えています。
壊すのではなく、整える。
終わらせるのではなく、つなぐ。

02

愛と調和と感謝を、
事業の中心に。

タミヤホームが大切にしているのは、
「愛と調和と感謝」という、
ぶれない軸です。

人と人。
人と土地。
人と自然。
企業と地域。

それぞれが無理なくつながり、
支え合いながら、次の風景を育てていく。

強さを誇るのではなく、
誠実に向き合うこと。
速さを競うのではなく、
丁寧に整えること。

タミヤホームは、事業を通じて、
まちにやさしい循環を生み出していきます。

03

いのちの木が、
想いを受け止める。

タミヤホームの世界観を象徴する、
いのちの木。

その木は、ひとつの会社だけを
表すものではありません。

人の想い。
土地の記憶。
職人の手仕事。
地域に流れる時間。
これから生まれる新しい暮らし。

「ありがとうの風景」に集まる
一通一通の手紙も、
いのちの木に芽吹く葉のように、
タミヤホームの未来を静かに彩っていきます

ありがとうの風景が
生まれた理由。

役目を終える家にも、
ありがとうを伝える時間があっていい。 タミヤホームは、そう考えました。 家への想いは、すぐに言葉にできるもの
ばかりではありません。 寂しさ。迷い。感謝。
まだ整理できていない気持ち。 その一つひとつを、
急がせず、否定せず、
そっと受け止める場所として、 おもいであいは生まれました。 ありがとうの風景は、
タミヤホームの思想が、
まちの中でかたちになる場所です。

一通一通のありがとうが、 家の記憶をまちの風景へ 変えていく。

一通一通のありがとうが、 家の記憶をまちの風景へ 変えていく。

ここには、おもいであいを通じて生まれた、
家への想いや感謝の言葉が並んでいます。

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タミヤホームが考える
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おもいであい

家のことを、気持ちから話してみるために

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